近畿の私立大学入試偏差値一覧(偏差値54.9~50)|日本の学校

私立大学偏差値一覧

(河合塾 2026年8月発表の偏差値です)

大学・学部の偏差値を一覧で確認できます。
パンフをもらうと更に詳細な情報を確認できるので、志望校研究の参考にしてください。

注) この偏差値は入試の難易度を表したものであり、各大学の社会的位置を表すものではありません。

学校別に見る 北海道 /  東北 /  関東 /  甲信越 /  東海 /  北陸 /  近畿 /  中国・四国 /  九州・沖縄
└都道府県 滋賀  /  京都  /  大阪  /  兵庫  /  奈良  /  和歌山
偏差値順に見る 65以上 /  64.9~60 /  59.9~55 /  54.9~50 /  49.9~45 /  44.9~40 /  40未満 /  すべて見る

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大阪府(河合塾 2023年11月発表の偏差値です) 偏差値データについて
大学名 学部名 学科/専攻-方式-日程 偏差値
文芸 文化歴史前A 50.0
文化歴史共テ併B 52.5
デザイン共テ併B 50.0
デザイン前A 50.0
デザイン前B 50.0
デザイン共テ併A 50.0
舞台芸術共テ併A 50.0
英語英米文前A 52.5
英語英米文前B 52.5
造形芸術共テ併A 50.0
日本文学共テ併A 52.5
日本文学共テ併B 52.5
日本文学前A 52.5
日本文学前B 50.0
総合社会 社会マスメデ前A 50.0
社会マスメデ前B 50.0
社会マス共テ併B 50.0
社会マス共テ併A 52.5
心理前B 52.5
心理共テ併B 52.5
環境まちづく前A 50.0
環境まちづく前B 52.5
環境まち共テ併B 50.0
環境まち共テ併A 52.5
国際 グロバ共テ併B 50.0
グロバ共テ併A 50.0
中国語共テ併A 50.0
中国語共テ併B 50.0
韓国語前A 50.0
韓国語前B 50.0
韓国語共テ併A 50.0
韓国語共テ併B 50.0
法 法律前A 52.5
法律前B 52.5
経済 経済前A 52.5
経済前B 52.5
総合経済政策前A 50.0
総合経済政策前B 50.0
国際経済共テ併B 52.5
国際経済前A 50.0
国際経済前B 50.0
国際経済共テ併A 52.5
経営 経営共テ併B 52.5
経営前A 52.5
経営前B 52.5
経営共テ併A 52.5
会計共テ併B 52.5
会計前A 50.0
会計前B 50.0
会計共テ併A 52.5
キャリア前A 50.0
キャリア前B 50.0
キャリア共テ併B 52.5
キャリア共テ併A 52.5
理工 生命科学前A 50.0
生命科学前B 50.0
生命科学共テ併B 50.0
生命科学共テ併A 52.5
応用化学共テ併B 50.0
応用化学共テ併A 50.0
機械工前A 50.0
機械工前B 50.0
機械工共テ併B 52.5
機械工共テ併A 50.0
理-数学前A 50.0
理-数学前B 50.0
理-数学共テ併B 50.0
理-数学共テ併A 52.5
理-物理前A 50.0
理-物理共テ併B 50.0
理-物理共テ併A 52.5
理-化学前A 50.0
理-化学前B 50.0
理-化学共テ併A 50.0
電気電子共テ併A 50.0
電気電子共テ併B 50.0
情報 情報前A英数理 52.5
情報前A英国数 52.5
情報前B英数理 52.5
情報前B英国数 52.5
建築 建築前A 52.5
建築前B 52.5
農(奈良) 農前A 50.0
農前B 50.0
応用生命化学前A 50.0
応用生命共テ併B 50.0
応用生命共テ併A 50.0
生物機能科学前A 50.0
生物機能共テ併B 50.0
生物機能共テ併A 50.0
食品栄養前A 50.0
食品栄養前B 50.0
食品栄養共テ併B 50.0
食品栄養共テ併A 50.0
薬 医療薬前A 52.5
医療薬前B 52.5
医療薬共テ併A 52.5
医療薬共テ併B 52.5
創薬科学前A 52.5
創薬科学前B 52.5
創薬科学共テ併A 52.5
創薬科学共テ併B 52.5

偏差値データについて
  • ・偏差値は、河合塾が予想する合格可能性50%のラインを示したものです。
  • ・前年度入試の結果と今年度の模試の志望動向等を参考にして設定しています。
  • ・偏差値は、国公立大の個別学力検査(2次試験)や私立大の一般方式の難易度を示すものです。
  • ・各大学が個別に実施する試験(国公立大の2次試験、私立大の一般方式など)の難易度を、河合塾が実施する全統模試の偏差値帯で設定しています。偏差値帯は、「37.5 未満」、「37.5~39.9」、「40.0~42.4」、以降2.5 ピッチで設定して、最も高い偏差値帯は「72.5 以上」としています。本サイトでは、各偏差値帯の下限値を表示しています(37.5 未満の偏差値帯は便宜上35.0 で表示)。偏差値の算出は各大学の入試科目・配点に沿って行っています。教科試験以外(実技や書類審査等)については考慮していません。
  • ・偏差値は2026年8月時点のものです。今後の模試の動向等により変更する可能性があります。また、大学の募集区分の変更の可能性があります(次年度の詳細が未判明の場合、前年度の募集区分で設定しています)。
  • ・偏差値は一般選抜を対象として設定しています。ただし、選考が教科試験以外(実技や書類審査等)で行われる大学や、私立大学の2期・後期入試に該当するものは設定していません。
  • ・科目数や配点は各大学により異なりますので、単純に大学間の入試難易度を比較できない場合があります。
  • ・偏差値はあくまでも入試の難易を表したものであり、各大学の教育内容や社会的位置づけを示したものではありません。

株式会社JSコーポレーション 代表取締役社長 米田英一