社会デザイン学環 2026年4月設置
社会をリ・デザインする
社会デザイン学環の特長
- 学べる内容
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将来の変化を予測することが困難なVUCAと呼ばれる時代では、実社会の課題をデジタルで解決できるモデルを作ることが求められています。
社会デザイン学環では、デジタルスキルを活かし、企業や自治体での体験的な学びを通して「現場からより良い社会をリ・デザイン(再構築)する」力を身につけます。もっと見る
- 独自の教育体制
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■学際的に3つの領域を学ぶ
「手を動かして発想する」をモットーにアクティブ・ラーニングをおこない、社会デザイン、プロジェクト・マネジメント、デジタル・デザインという3つの領域を軸に幅広く学際的に学びます
■提携した実習先で実践的に学ぶ
3領域の学びをもとに企画の立案・提案を目指して、提携した実習先でプロジェクト学習(PBL)をおこない、プロジェクト・マネジメントを実践します。実習を重んじ、企業、自治体、地域などの現場で、さまざまな人と関わり合いながら、ジェネリック・スキルを身につけます。
■新設スタジオでデジタル技術を身につける
3Dプリンターやレーザー加工機などを活用し、企画の立案・提案に役立つ試作品を制作できるデジタル技術を身につけます。これにより、手を動かして発想でき、表現の幅が広がります。もっと見る
- 卒業後の進路
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●一般企業
メーカー、サービス、物流、不動産、金融、IT関連 など
●公務員
●NPO/社会福祉法人等
●関連分野の大学院進学もっと見る
社会デザイン学環の概要

- 修業年数 4年
- 昼夜昼
- 募集女子のみ
- 学費168万7500円
※2027年4月入学者対象のものです。






