「食・栄養・情報」分野で活躍する人材を育成。
名古屋文理大学の学部・学科・コース
現場感覚を磨く実践的な学びを推進し学生の目標達成をサポート!
健康生活学部(4年)
健康栄養学科(4年)
フードビジネス学科(4年)
情報メディア学部
情報メディア学科(4年)
上記は、2026年4月入学者対象のものです。
名古屋文理大学の写真・動画
名古屋文理大学のオープンキャンパス
とっておきニュース

充実の施設設備と最新の教育環境
最先端の教育環境を整えた「FLOS館」。FLOSはラテン語で「花」という意味。栄養教育70年という伝統を継承しながらも、より学園が花開き、成長、進化していくように、学生一人ひとりが大きく美しい花をさかせられるようにとの願いが込められています。
◎1階 天井が高く開放的な食堂
◎2階 最新機器を備えた調理実習室とフードアセスメントスペース
調理実習室には、調理から製菓、フードコーディネート、カフェ実習と幅広い実習に対応できる最新設備を完備。
◎3階 次世代クリエータの夢を叶えるメディアラボ
3Dプリンタ、自動製本機、大型ポスター印刷の設備に加え、撮影スタジオ、本格的なレコーディングルームと編集機器を完備。
名古屋文理大学の就職・資格
就職
- 万全の就職支援体制
資格
- きめ細やかな資格取得指導
名古屋文理大学の学費のこと
■初年度納入金(2026年度)
・健康栄養学科 148万円
・フードビジネス学科 143万円
・情報メディア学科 148万円
※入学金を含む
名古屋文理大学の学ぶこと
名古屋文理大学は、知識や技術の習得にとどまらず、卒業後に社会で信頼される豊かな人間性と実践力を育む点にあります。「食」「栄養」「情報」の3分野を学びの柱に据え、日々の暮らしを支え、健康や社会の課題に貢献できる人材を継続的に育成しています。
■即戦力として活躍できるプロを育成
現代のプロに求められるのは、確かな専門力に加え、状況に応じて動ける現場感覚、そして仲間や取引先と連携しながら成果を出すコミュニケーション力です。こうした「実践力」を備えた人材は、分野や職場を問わず幅広く活躍できます。
本学では、その土台となる基礎力を重視し、基礎教育センターで社会人に必要な日本語力や数的処理を段階的に養成。キャリア教育と連動しながら、対話力・協働力も磨きます。さらに各学部では、少人数クラスや業界の第一線で活躍する講師による授業、インターンシップなど多彩な学びを通して、現場で通用する力を身につけます。
■充実の施設と設備で学びをサポート
入学生全員にモバイル端末を無償配布し、授業で活用することで、ITスキルを高めています。また、健康生活学部ではプロの現場さながらの設備を備えた実習室を用意。情報メディア学部では立体映像の撮影や音響などの最新設備で最先端の知識・技術を修得します。


















